【食いつき96%】獣医師と共同開発!お湯で20秒、愛犬が夢中で完食する「魔法の手作りごはん」。
偏食・少食・食べムラに悩む飼い主様へ、インスタフォロワー様と共に作り上げた自信のフリーズドライごはん「そららのるるる」を全ての愛犬に。

愛犬の食事について
悩んだことはありませんか?

飼い主様の「愛犬を想う気持ち」に寄り添いたくて、この商品は生まれました。 獣医師と共同で総合栄養食基準に基づいてレシピ開発した、お湯やお水を注ぐだけの魔法のフリーズドライごはん。 それが『そららのるるる』です。


そららのるるる♪開発ストーリー

愛犬:ポメラニアンのそら君は、ドライフードが苦手な子でした。たくさんのごはんを試した結果、最後に行き着いたのは『ママの手作りごはん』でした。そら君のママは毎日七年間手作りごはんを愛情をこめて作ってきました。そら君は食べるの大好き!なんでもよく食べる子になりました♡

そら君は二回も入院しました。ペットホテル経験のないそら君にはつらい一週間でした。特に心配なのがご飯。ただでさえ術後で痛い体で、大好きなママもパパもいない。知らない環境で、出されるのが苦手なドライフードだけ。病院でほとんどご飯を食べられず、体重がかなり減ってしまいました。

どうにかして、いつもの手作りごはんを手軽にあげられないかな??七年間そら君に作ってあげたレシピを持って、そら君ママは獣医師と犬の栄養管理士の先生と相談を始めました。人用の食品工場の協力もいただき、たくさん試作を繰り返しました。開発期間はなんと約1年9ヶ月! そんな想いを込めて、長い時間をかけて獣医師と共同開発したフリーズドライのごはんです。数多くのペットフード受託栄養設計のある犬の管理栄養士が総合栄養食基準に基づいてレシピ設計を行っています。
そららのるるる♪とは?

20秒で完成!手作りのような香りと食感
このフリーズドライごはんの作り方は、とてもシンプルです。
1..お皿に入れる(中小型犬なら1食1個目安)
2.お湯や水を注いでほぐす(たった20秒!)
3.いつものフードに混ぜるだけ
特別な調理や知識は一切不要。 それだけで、キッチンにいい香りが広がり、“ママが手作りしたみたいなごはん”になります。
偏食気味のわんちゃんでも、香りと食感に惹かれて「食べるきっかけ」を作りやすい設計です。
なぜフリーズドライがいいのか?
その三つのメリット
① 香りと栄養が「作りたて」のまま
高熱を加えず真空乾燥させるので、素材の旨味が逃げません。お湯で戻すと香りが広がり、食いつき抜群です。
② 常温で長期保存OK(保存料ナシ)
水分がないため、保存料などの合成添加物なしでも長持ちします。冷蔵庫を圧迫せず、ストックにも最適。
③ 軽くて個包装!旅行や防災に
軽くて個包装なので、計量も不要。お出かけやキャンプに。いつもの味を「防災備蓄」にすれば、もしもの時も安心です。

「人間基準」は当たり前
愛犬の身体を本気で想う 「5つのポイント」


1) 高タンパク・低脂質
筋肉づくりや体力維持をサポートしつつ、体重管理にも最適。単一動物性タンパク質で、アレルギーにも配慮。
2)グレインフリー
小麦・とうもろこし・米などの穀物は不使用。できるだけ、消化への負担を減らし、お腹にやさしいレシピ。
3) 合成添加物 無添加
香料・着色料・保存料などの合成添加物は一切使用しません。
4) ヒューマングレード
私たちが食べる品質の食材のみを厳選。お肉とお魚は、すべて国産です。5) 国内食品工場製造 調理もフリーズドライ加工も国内の食品工場で。大きな学校の給食室のような調理場で、丁寧に手作りしています。
5) 国内食品工場製造
調理もフリーズドライ加工も国内の食品工場で。大きな学校の給食室のような調理場で、丁寧に手作りしています。


こんな時に大活躍!
毎日のごはんから、もしもの備えまで。「そららのるるる」活用術

ドライフードに混ぜるだけで、食いつきアップ!水分補給も同時にできます。ぬるま湯で戻すと、香り立つ“手作りご飯”に(お水で戻してレンジで8秒ほどチンでもOK♪)

旅行・アウトドア・防災備蓄に
常温で長期保存(製造から1年半)ができ、個包装で非常に軽量で、計量も不要。 「もしも」の避難生活でも、いつもと同じ美味しいごはんを食べさせてあげられます。
こんな子におススメ♪
・ドライフードの食いつきが落ちてきた子
・手作りご飯が好きだけど、毎日は難しい飼い主さん
・シニア犬、食が細い子、口腔ケアが必要な子
・アレルギーやお腹の弱さが気になる子(穀物不使用)
インスタフォロワー様のお声

約250匹のわんちゃんが証明してくれました!完成した試作品は、当ショップインスタのフォロワー様を中心とした約250名の飼い主様(モニター様)にお渡しし、実際に愛犬にご試食いただきました。たくさんのワンちゃんが、美味しそうにぱくぱく食べている様子を教えていただきました。